7月 12th, 2014 | コメントは受け付けていません。

私は読書が好きなので図書館や本屋さんに良くいきます。
その中でも駅前の本屋さんにはよくいくのですが以前から気になっている女性店員さんが二人いました。

ひとりはメガネをかけている女子大生風の店員さん。
もうひとりがポニーテールですっぴんの女子店員さんです。
ふたりとも近所の女子大の生徒らしく、ふたりでなかよくお話をしている姿をよくみかけました。

ある新書を探している時に、すっぴんの女性にいろいろお世話になり、すっかり顔見知りになり、それからお店に行って顔をみると会釈するようになりました。
そういう私たちの姿をみていたのか、話を聞いたのかわかりませんがメガネの女性もなんとなく親しみ深い挨拶をしてくれるようになりました。

ある日全部で10冊以上になる大作の小説を買おうか悩んでいるときに近くにすっぴんの女性が来たので、これは面白いか聞きました。
すると「おもしろいけど、お客さんの好みに合うか微妙」という答えでした。
そして、すっぴんの女性はメガネの女性と話し合いをして「私のうちにその本があるので来て読んでみてはどうですか」という提案がありました。

すっぴんの女性の家は歩いて数分だったので異存もなく彼女たちのバイトの終わる時間を待って、三人で向かいました。

そして三人でビールを飲みながら話しているうちにわかってきたのはメガネの女性が私に好意をもっているということでした。

私はどちらかというとすっぴんの女性が好みでしたのでなんとなく3人でなら仲良くできそうだねという話の流れにしていきました。

そしてその日は3Pをしました。
できるだけメガネの子にやさしくしながらすっぴんの子とできるだけSEXをするようにしながら。

その後私のほうが遠慮する形でその店に行くのを控えてそれから二人とは会っていませ茨城出会い系のセフレと楽しんでいますが、その時は楽しい思い出です。

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6月 10th, 2014 | コメントは受け付けていません。

私もいとことは同世代ですし、一時期頻繁に家に遊びに行っていたので、なんとなく好みを知っていましたし、私とも少し好みが似ていたので、私も彼女も好きな、ローズ系の香りのする石鹸や入浴剤、ロウソクやサシェなど、他には、彼女の家にお客様が毎日訪問すると思い、お茶やお菓子などなど、実用的な物をどっさりあげました。

すると喜んでくれたのですが、あんまり気を遣わなくても良いと、困られてしまいました。
でも残る物でなかったので、何をあげたら良いのか困った時は、やっぱり食べ物などが良いなぁと思いました。
その方が、贈られた方も贈った方も気兼ねないと思うのです。

私が以前、あんまり好みでないバッグの誕生日プレゼントをもらった時、とても困ってしまいました。
趣味が合う人からなら良いのですが、明らかにファッションの好みが違う子からでした。

私は食べ物の好みなら、少し接していれば大体理解出来ているし、お茶をしに行った時を思い出せば、相手が頼んだ食べ物でわかるでしょう。
話の流れで好みも割り出せる気がします。
しかも私は部屋にも遊びに行ってるのですから、ヒントは沢山あったわけです。

それと、住んでる地方が違えば、そこでしか食べられない少し高価なお肉も、喜んでもらえると思います。
普段は高くて買おうと思えない物を買ってあげるのも、特別感が出るかもしれません。

私の経験した事は、実用的な物すぎてそこまでの喜びは無くても、お肉を受け取った時の喜びの方が遠慮もなく素直な感じで、反応がよかったように思います。

 

 

 

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4月 16th, 2014 | コメントは受け付けていません。

アタシには、おにいちゃんと呼んでいたセックスフレンドがいた。

そのおにいちゃんとの出会いは、出会い系の掲示板。

当時、彼氏と別れたばかりのアタシは、寂しかったのものあるんだけど、好奇心で出会い系の掲示板に登録した。

おにいちゃんは、普通にメールをくれて、元カレの愚痴なんかも聞いてくれて的確な返事をくれるいい人だったので、会ってもいいかなぁって思ったの。

待ち合わせは、バイト上がりの夕方で、バイト先の近くまで車で来てくれるっていうからそこで待っていた。

背が高く、俳優の池内博之似のおにいちゃんは、アタシの好みだった。

車で海の方までドライブ。

おにいちゃんは自分からはあまり喋らない人で、アタシは沈黙が嫌いだったから、色々話かけた。

今やっているバイトのこととか、元カレのこととか。

今から行く海も元カレと来たことがあって、思い出すのはツライとか。

そんな話をおにいちゃんは、「今は違うだろ、オレと一緒にいる」と優しく言ってくれた。

港でしばらく車を停め、しばらく、そこで話をした。

あたりは暗くなっていき、デートであろう車は数台停まっていた。

中には、小刻みに揺れている車もいて、そういえば、ここはカーセックスのメッカだったとおにいちゃんい言ってみた。

おにいちゃんは「お前もやったの?元カレと」と聞いてきたので、「うん」と小さくうなずくと、「オレともやる?」って。

初めて会ったのに、優しくされて、雰囲気もそんな感じだったから、アタシは思わず、「うん」と小さく言っちゃった。

おにいちゃんはアタシを優しく抱きしめて、シートを倒した。

久しぶりのセックスでアタシは激しくおにいちゃんのモノを求めた。

おにいちゃんのモノは元カレとは比べ物にならないくらい太くて、長くて、奥まで入ってきて、激しく突いてくれた。アタシのが、すごくキツくてキモチイイと言って突きまくったおにいちゃん。

そして、今までの寡黙なおにいちゃんではなくて、Sで卑猥な言葉を投げかけるおにいちゃんだった。

アタシはおにいちゃんの言葉に反応して、濡れまくって、突かれまくって、そして果てた…。

それから、おにいちゃんとは定期的に会うようになったの。

おにいちゃんは初めて会った時みたいに普通に話しを聞いてくれたあとで、「やらせろ」って言う。

都合がよければ夜な夜な出て行くアタシ。

車やホテルだったりもするけど、田んぼの真ん中や山の中でも求め合った。

本当にセックスフレンドだった。だって、奈良出会い系サイトでやりたい時しか会わないし、アタシはおにいちゃんの名前知らないんだもん。

どこの誰かも。ただ知っていたのは、おにいちゃんの乗っていた車が隣の町内に停まっていたこと。

だから、ホントは近所ですれ違っているのかもしれない。

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4月 6th, 2014 | コメントは受け付けていません。

今日は、彼氏が会社の飲み会だから来ないのでセフレの課長と同僚の博史と私の家で会う事になりました。

今日はこの前ラブホテルに3人で行った時にお風呂で話してた事を実行する為に集まったんです。
それは、どんなオナニーをしているか見せ合うというものです。

私は、赤いパンツと赤いブラそしてバイブと電マを取り出しました。
赤いパンツをはくと、ちょうどおまんこの所に穴が開いてるんです。
そして、ブラは乳首の所だけ穴が開いてるんです。

それを付けた時、課長が「スゲー、エロ過ぎ。赤いパンツとパイパンのおまんこ・・・本当にエロすぎる」
そして博史が「真っ赤なブラに乳首だけが見えてしかも乳首勃起してるし、智子スケベだな」
って言いながらちんぽをビンビンにさせてました。

その感想を聞いただけで私のおまんこは濡れてきました。
そして、左手で電マを持ちクリトリスに押さえつけます。
そして、右手にバイブを持ちおまんこの中を出したり入れたりしています。

夢中になってる私を見ながら課長と博史もオナニーを始めました。

課長は手にべったりローションを付けて右手でちんぽをしごいています。
私のおまんこをジッと見て「智子のオナニー、スゲー。あ~ちんぽ入れたい」って言いながら手を動かしています。
課長のちんぽ全体がヌルヌルになり光に照らされて輝いているのを見てますます興奮してきます。

博史は左手でちんぽをしごいていました。
四つんばいになってお尻の穴にアナル用バイブを入れてました。
それにはびっくりしたけど、ものすごくエロい光景でした。
ちんぽはビンビンでバイブを激しく動かして感じてるんです。

2人のオナニーがすごくて、私もバイブを激しく動かしていました。
そしたら潮吹いちゃいました。愛人出会い系のテクニシャンに吹かされた以来です。
博史が「智子、おもらしした」ってつぶやきました。

もう感じすぎてイキたくなってきました。
私はもっと強く電マをクリに押し付けてバイブを早く動かし足をピンとはりました。
そしてイキました。

その私がイッた姿を見て課長も博史を早く手を動かして、精液を飛ばしました。

こんなにオナニーの見せ合いが興奮するとは思っていませんでした。

今日はオナニーだけって約束ですが、
おちんちんを入れてほしくてたまらなくて2人におねだりしちゃったんだけど今日はダメ~て言われちゃいました。

次回まで楽しみを取っておくぞだって。

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4月 5th, 2014 | コメントは受け付けていません。

セックスフレンドを持つ。
それは、まだ十九歳だった私にとっては、大人の女性のするものだという意識がありました。
バリバリと働いている女性が、彼氏という存在の煩わしさや結婚の厄介さを華麗に放棄し、
肉体のストレスを自由に割り切って発散できるもの・・。

その頃の私にとってセックスは、彼氏に嫌われたくないからするといったものでした。
AVの影響か、強引に服を脱がされ、玩具を使われたり、縛られたり、イキそうになると口を塞がれる。
飲みたくもない精液を飲まされ、自分は一体なんの為にセックスをしているのだろうと、
自問自答していました。

二十歳になってすぐ、私は、全然知らない人とセックスをしました。
お酒を飲んで酔っ払っていた私を介抱してくれた、会社員風の男性です。
何も考えられない頭で、行きずりの彼とラブホテルで交わったあの夜、
対等に真っ白な頭でセックスをするということを初めて知りました。

好いてもいない、嫌ってもいない、逆に言えば、
相手に好かれてもいない、嫌われてもいない、そんな関係。
ただ、時間と快楽だけをひたすら貪り合うことの背徳と恍惚。
私は、彼に、「お友達になってください」と言いました。
彼は、マジメそうな眼鏡の奥の瞳を冷静に保ち、
「名前を言わなくていい関係?」
と尋ねました。
「身、ひとつでの関係です」
私の言葉に、彼は着ようとしていたワイシャツを無言でまた脱ぎ、私に覆いかぶさってきました。

私は、これからずっと名前を知る必要のない福島出会い系の彼と、会ってるかもしれない身体であらためて挨拶をしました。
はじめまして。どうぞよろしく。
温かく力強いものが、薄いラテックスを介し、私に自由と快楽とありのままの魂を与えてくれたのでした。

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4月 5th, 2014 | コメントは受け付けていません。

最近皆さん深夜3時くらいにをテレビを見ている人があんまりいないと思いますが、ぜひ良い情報を皆さんと共有したいです。

あのチャネルは深夜3時に放送します。

お名は「オオナナ2」でエロ番組です。

でも既存のエロ番組とランキングが違います。

AV女優さんが出てお尻とか見せるなど、下ネタを喋るとか違って、この番組は一切AV女優とかタレントとかを使っていないです。

全部素人の女の子を使い、男性は視聴者の中で抽選で選ばれます。

女の子と男性を最後セ○クスまで成功させることが目標です。

毎日3名の男性を選び、場所は渋谷、新宿など若者が良く集まっている所でやります。

女の子は参加者の好きなタイプを狙う感じです。

まずナンパから食事、ホテルまで全部隠しカメラで撮って、道中にナンパ系のプロが男性にアドバイスをしてくれます。

たまに番組の一時間ない成功出来る人が一人も出ない場合もありますが、それこそ、この番組魅力ポイントでリアルな感じと臨場感が視聴者のこころを掴んでいます。

それで成功した場合はその場でセ○クスをしている映像も見せてくれます。

自分も一回抽選で選ばれて参加したことがありますけど、残念ながら失敗に終わりました。

ナンパに成功し、食事をして、食事をしている際、お尻や胸まで触りましだけど、ホテルの前で彼女がもう帰ると言って残念ながら失敗に終わりました。

でも、愛知出会い系サイトでセフレをたくさんつくり自分を磨き次もう一回機会があったら絶対成功させたいです。皆さんもこのチャンネルどうですか?

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4月 4th, 2014 | コメントは受け付けていません。

男友達と家呑みのときの話です。

友達には彼女がいたんですが、私は振られたばっかりだったので、残念会を開いてもらってました。

焼酎一本呑み終わるあたりで、体の相性の話になりました。

私は兵庫出会い系サイトで知り合った元彼があんまりエッチしてくれないのが凄く不満で、会うたびにアピールしてたのがだめだったようでした。

体に魅力がないのかなー、と友達に相談すると、凄く真剣な顔で「そんな事ない、めっちゃ俺のタイプだし」と言ってくれました。

どこが?って聞くと、ストレートに「おっぱい」って答えられて笑いました。

私はDカップなので、やっぱりかーと思いつつ、傷心だったので体を褒められて嬉しかったです。

それからまったり飲み続けてたら、「こんなにいい体なのになー」と言いながら肩を抱かれました。

友達にそんなに触られるのは初めてだったんですが、なんだかとても自然で、男の人とくっつくのが久しぶりな感じで、そのままにしておきました。

密着してると暖かくて、だいぶ呑んでふわふわしてたので、友達にふざけて抱きつくと、「うおー、胸すげー」って喜んでくれました。

触っていいよって言うと、にこにこしながら揉んでくれました。

だんだん感じてきて乳首が立ってくると、Tシャツの裾から手を入れてブラ越しに摘まんできました。

もうその辺で我慢できなくて内股をもじもじさせてたら、スエットとパンツを一緒に引き抜かれました。

すっごく恥ずかしくて、足を閉じようとしても体を入れられて濡れてるところをまじまじ見られました。

そこを乱暴にいじられて、乳首も押し込まれて、いっちゃいました。

最後までしなかったけど、胸はやっぱりいいって褒められました。

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3月 24th, 2014 | コメントは受け付けていません。

私には今でもずっと忘れられない人がいます。

その人は出会い系サイトで出会った私の親友(以下A)の彼だった人です。

Aに彼を紹介されたときは、別に何とも思っていませんでした。

年下の彼氏が出来たAのことを、ほんの少し羨ましく思っただけでした。

「私も彼氏が欲しいな。」

そう言うと、彼の友達を紹介してくれることになり、2人で会うことになりました。

私は紹介してもらった男性と当たり障りのない話をして、連絡先を交換して別れました。

正直タイプじゃなかったし、相手から連絡が来るまではこちらからは何もせずにいようと思っていました。

次にAと会った時に少し様子がおかしくて、どうしたのか尋ねたところ、Aの彼が私の連絡先を知りたいと言っているとのことでした。

何か相談があるのかと思い、私は別に構わないことを伝え、その日のうちに彼から電話がかかってきました。

彼は私と二人で会って話がしたいと言いましたが、Aに隠れて二人で会うことは出来ないと一度は断りました。

でもどうしてもと言うので、渋々会うことにしました。

数日後に彼と会って、私は少しドキッとしてしまいました。

前に会ったときは暗くて気がつかなかったけど、彼は背が高く服装もお洒落で、肌が綺麗で私のタイプの顔立ちだったからです。

Aに後ろめたさを少し感じながらも、私は彼と川原で話しました。

そして彼に、突然の告白をされました。

「この前会った時に一目惚れしてしまった。Aとは別れるから付き合って欲しい。」と。

私はそんなこと出来ないと断りました。

彼のことは正直タイプだし気になるけど、そんな事したら私と横浜出会い系で知り合ったAの関係が壊れてしまうと思ったからです。

でも彼は引き下がらず、Aには全部自分が悪いって説明するし、俺が守ってあげるからと言いました。

すぐには答えが出せず、時間が欲しいと伝えその日は別れ、数日が経ちました。

ある日Aから電話がかかってきて、こう言いました。

「私ね彼と別れたよ。全部説明してくれたし納得してるから、私のことは本当に気にしないでいいからね。」

私は正直に自分の気持ちを打ち明けました。

彼の事が気になり始めていること。Aとの友情は絶対に壊したくないこと。

するとAは応援すると言ってくれたのです。

私は嬉しくて涙が止まりませんでした。

そのすぐ後に彼から電話がかかってきて、私達はお付き合いをすることになりました。

私達のデートの最後は決まって橋の下でした。

薄暗くて人目につかない秘密の隠れ家のような場所でした。

初めてのキスもその場所でした。

彼のキスは今までに感じたことがないようなエッチなキスで、私は彼のキスだけで身体が熱くなってしまっていました。

そして興奮した身体はそのままに、私達は彼の家に向かいました。

彼の部屋に着くとお互い欲望のままに身体を求め合いました。

私は彼の滑らかな舌が大好きでした。

私の唇を唾液で潤し、胸を愛おしそうに舐め、私を何度も快楽の泉に溺れさせてくれました。

彼との行為の後は決まって不思議な気持ちになりました。

すごく幸せなのに、嬉しいのに、なぜか悲しくて泣きたくなるのです。

こんなに愛してしまった彼との別れを、ほんの少しでも考えてしまうからかもしれません。

幸せな時間は長く続くわけはない。

そう思ってしまうのが私の直したくても直せない悪い癖なのです。

私の考え通り、彼との別れは突然やってきました。

彼が県外に引っ越すことになり、遠距離は耐えられないとふられてしまったのです。

数年経った今、私には新しい恋人がいます。

でもあの時の彼のキス、身体、感触が今でも忘れられずにいるのです。

愛してくれる彼がいながら、いつかどこかでけれとまた会えると期待している私は悪い女なのでしょうか。

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9月 4th, 2013 | コメントは受け付けていません。

結婚前に付き合っていた彼女とは10年以上のセックスフレンドです。自分が今の嫁と出会ってからも、ず~っと友達同士の間柄が続き遊びに行ったり、
お互いの彼氏、彼女の相談毎をしたり、2人で飲みに行ったり普通にしては帰りにセックスは当たり前の間柄でした。
特にお互いの相手に悪気は感じないまま、自分は結婚をして嫁が妊娠出産という時には殆んどのセックスは嫁じゃ無く彼女とばかりでした。
その頃彼女が付き合っていた彼氏と上手く行って無かったせいもありますが週に1,2度は当たり前の感じで、嫁には出張と言って2泊3日の温泉ハメハメ旅行も行ったりしてました。
そうこうしてる内に出産して子供が生まれると今度は嫁も旦那の事より赤ちゃん優先だったし、会社から帰宅しても嫁は疲れて先に寝てる事が多かったから自然と会社帰りに飲んでは彼女と彼女の部屋でセックスも当然の様にやっていました。
子供が2歳を過ぎるころ彼女自身も新しく付き合っていた彼氏と結婚して妊娠しましたが、自分とのセックスの相性が良いせいか妊娠中も旦那とするよりも俺とばっかりしてましたね。しかも旦那の出張中は彼女の自宅で彼女のベットを使って、ゴム無し中出しで自分的にはちょっと気が引けたんですが彼女には、それが又超~興奮したみたいで可なり良いセックスが出来たとしきりに喜んでいました。
彼女が出産と子育てと以外にもママらしい感じの生活をしていたのでその後は自然と距離が空きましたが、3年前に偶然地元の飲み屋で再会してから又、年に数回はお互いに求め合う
生活を続けています。

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9月 3rd, 2013 | コメントは受け付けていません。

新卒で入社した会社に、28際の先輩女性社員がいました。同じセクションでしたので、毎日顔を合わせますし、飲み会なんかでもよくいっしょになります。
きれいな人だな、とは思ってましたが、当時僕に学生時代からの彼女がいましたので、それ以上の感情は抱きませんでした。ところが、むこうから、誘ってきたんです。
職場の忘年会はお開きになって、それぞれタクシーで帰ることになったときのこと。「方向、いっしょだから、いっしょの車でいいよね」と彼女に言われ、僕は「?」。たしかに、かなりおおざっぱにいえば「同じ方向」といえないことはありませんが、ちょっと無理のある「同じ方向」だったからです。
けれどもちろん、僕に断る理由はありません。タクシーに2人で乗りました。近いのは僕のアパートなので、まずそこをめざすことに。そして、僕のアパートに着いたとき、彼女は当たり前のようにタクシー代を払い、いっしょにタクシーを降りたのです。これにはびっくり。
けれど彼女に「わかってるでしょ。大人なんだから」。そして彼女は僕の尻をなでたのです。女性がそんなふうに男の尻を触るなんて、想像したこともありません。尻から股間に、電流が走ったみたいにしびれました。
僕の部屋で、当然エッチしました。1発目が終わったとき彼女は、「もう少し長く持つようになったほうがいいね。それじゃ、今の彼女も不満かもよ」。僕に彼女がいることは、以前話してあったので、その先輩も知っているのです。
それから、その先輩の「特訓」が始まりました。いきそうになっても、先輩が「OK」するまで発射はNG。なんどもなんども寸止めさせられました。一番すごかったのは、丸1時間じゃぶられて、なんどもいきそうになるたびに根元を力いっぱい握られ、「まだだめ。まだだめ」と言われたこと。自分で言うのもなんですが、僕のちんこはけっこうでかいほうなので、先輩はぼくのちんこをしゃぶるのを気に入っていたのかもしれません。
その先輩とは2年近く関係をつづけたあと、先輩に彼氏ができたところで別れました。僕は学生時代からの彼女と、そのときまだつきあいが続いていたので、おたがいあとくされなく、きれいに関係を解消することができました。
先輩のおかげで、早漏は解消されました。今でもあの「1時間おしゃぶり」を思い出すと、勃ってきます。

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